株式会社愛媛キャンパス情報サービス
個人情報保護に関する基本方針

平成18年10月1日 制定
株式会社愛媛キャンパス情報サービス

【目標】
第1条
株式会社愛媛キャンパス情報サービス(以下、「当社」という)は、個人の人格尊重の理念の下、個人情報を適正に取り扱うことを企業としての社会的責務であると深く認識し、下記の各項に基づいて個人情報を保護し、尊重することをお約束します。
【個人情報の利用について】
第2条
個人情報の収集にあたっては、ご本人から同意を得た場合、または次の場合を除き、通知もしくは公表した利用目的、または取得状況からみて明らかな利用目的のために利用いたします。
一、
法令に基づく場合
二、
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得 ることが困難であるとき。
三、
公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、 本人の同意を得ることが困難であるとき。
四、
国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
【安全管理措置】
第3条
個人情報の漏洩、滅失又は毀損等を防止し、個人情報を安全に管理するために、規定の整備、不正アクセス対策、ウィルス対策など必要かつ適切な措置を講じます。
【従業者の監督】
第4条
個人情報に関する法令ならびに社内規定を遵守するよう、役員および従業員に対して、当社の個人情報保護に関する教育を行い、個人情報の適切な管理を行います。
【委託先の監督】
第5条
個人データの取り扱いを第三者に委託する場合は、個人情報が適正に管理されるよう、委託先に対する必要かつ適切な監督を行います。
【個人情報の第三者への非開示】
第6条
収集した個人情報は、本人から同意を得た場合、または次の場合を除き、第三者に提供いたしません。なお、個人情報を第三者に提供する場合には、その第三者に対し契約により適切な管理を義務づけます。
一、
法令に基づく場合
二、
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
三、
公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、 本人の同意を得ることが困難であるとき。
四、
国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
【苦情等の処理】
第7条
当社の個人情報の取扱いに関する苦情、相談や、当社が開示等の要求に応じることができる権限を有する個人情報について個人情報の開示等の要求がある場合は、適切かつ迅速に対応します。
【法令及びその他の規範の遵守について】
第8条
個人情報の取扱に関する社会環境の変化に対応し、必要に応じて本方針をはじめとする社内規程を見直し、継続的な改善を図ります。
【リンク先のサイトに関して】
第9条
当社は、当社のウェブサイトにリンクされている第三者のウェブサイトにおけるお客様の個人情報の保護については、責任を負いません。